無題

昨夜からひどい下痢と嘔吐の繰り返しで、今日は仕事を休んで近くの医院で診てもらいました。単なる食当たりであるのか、O157とかノロウィルスによるものなのか、それとも、遊びに来ている娘と孫が先日嘔吐下痢症ということだったので、それが感染したのか、何れにしても最近経験したことのない酷い下痢と嘔吐が一晩中続きました。とても仕事に出掛けられるような状況ではなかったので、電話をかけてお休みをもらうことにしました。しかし、その原因がよく分からないと対処方法もわからず不安です。
病院で診察待ちをする時間が長くなります。今日は仕事を休んでいるので、次の予定もなく少し待たされても良いのですが、時間のない時はきっと、イライラしてしまうことでしょう。
ゴールデンウィークを直前に控え、この時期に体調不良が出ることは、連休中の予定が狂ってしまい、予定を組み直さなければなりません。折角の連休であるのに残念でなりません。悔やまれるところです。
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# by coffeeto-p2 | 2017-04-27 09:14 | Comments(0)

オオタカのペアに春の兆し

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ゴールデンウィークを目前にした4月22日の土曜日は、連休中の遠出を勘案して近場で野鳥観察をしてこようと思いました。ちょうどこの時期は、渡り途中の夏鳥たちが通過して行きますから、都内や近郊の公園でも思いがけない野鳥達が観察できることがあります。そんな幸運に巡り会えたら嬉しいなと、期待しながら出掛けてみました。今回から、そこで観察した野鳥たちを紹介していきたいと思います。その最初となりますが、今回はオオタカのペアを紹介します。
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公園の駐車場に車を止めて、森の中へと続く散策路に分け入ると、そこで数名のカメラマンが望遠レンズの砲列を敷いていました。何だろう? そこにいる方に尋ねてみると、オオタカがいるというのです。これはラッキーでした。
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木の葉が茂り始めた梢の隙間から、僅かに覗いていたのは、茶褐色の羽衣をまとったオオタカのメスの個体でした。久々に捉えるオオタカでしたから、いろいろ角度を変えて撮影を試みますが、全身をクリアに捉えることが出来ません。
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メスの個体はほとんど動くことがありませんが、時折オスの個体が飛来して来て、近寄ったカラスに対して猛烈なアタックをかけたり、メスを誘ったりしますが、メスの方は無関心であるようです。
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タカの仲間はオスよりもメスの方が大きいのが一般的です。図鑑によれば、オオタカの全長はオスが50cmであるのに対して、メスは56cmであるとされています。
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また、容姿もずいぶん違いますね。メスは茶褐色の地味な色合いであるのに対して、オスは背面が青味を帯びた暗褐色で、胸からお腹にかけては、白色で細い横斑が細かい線のように出ています。オオタカの名前の由来は青タカが訛ったものであると聞いたこともありますが、それはきっとこのオスの容姿を見てのことなのでしょう。
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ここでは、メスが止まっている立木のすぐ近くに大きな巣が作られていました。このペアが交尾をすませば間も無く抱卵して、やがて子育てが始まることでしょう。そんな姿を温かく見守ってやりたいと思います。

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# by coffeeto-p2 | 2017-04-27 06:00 | 野鳥 | Comments(0)

登友会4月定例@上州武尊

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都内では、サクラの花が既に散ってしまいました。今更雪山登山でもあるまいにと思われますが、我が登友会ではこの4月の定例登山で、なんと今シーズン最後の雪山登山を楽しんでこようということになりました。今回登る山は上州武尊(標高2,158m)です。事前に幹事役のかずとりさんからチェーンアイゼンでは歯が立たない所があるので、8本爪以上のアイゼンを用意してくるようにとの連絡がありました。一体全体どんな状況になっているのか、少し心配もありましたが無事に登頂を済ませてきましたので、今回はその結果報告を書き込んでおきたいと思います。
写真の背景は登山口に当たる川場スキー場の、6階までが大駐車場の立派な建物で、7階がゲレンデへの出入口になっていました。
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登友会の定例登山で上州武尊(標高2,158m)へ登ったのは4月16日(日)のことでした。今シーズン最後の雪山登山をしたいということで、かずとりさんから連絡が来た時には、まだ雪山に登るのかとちょっと驚きました。でも、参加できなかった3月の定例登山に備えて、買っておいたアルパインパンツがお蔵入りしそうだったから、使用するチャンスできて助かりました。
先ずは、スキーリフトに乗って高度を稼ぎます。
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リフトトップまで2回リフトを乗り継いで、登山ルートのスタート地点まで大分高度を稼ぐことができました。これが二番目に乗ったリフトからの眺めです。
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いよいよ、ここから上州武尊(標高2,158m)に向けて、今回の山行の始まりです。誰いうともなく “記念写真” の声が掛かり、みんな揃って(私は写っていません)スタート前の勇姿のお披露目です。
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ところが、スタート地点からがいきなりの急登です。かなりの急勾配である上、シャーベット状の雪で登りにくい状況ですから、ここをクリアするだけで息が上がってしまいました。
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取っ付きの急登を過ぎて尾根道に出たところですが、斜面に向かって雪原にクレパスが出来ていました。気温が上がっていますから、ここから雪崩れ落ちることもあるでしょう。近寄りたくないけれど、すぐ脇を通らなければならないから、慎重に足を進めました。
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日焼け止めを塗らなければ、真っ赤に日焼けすること間違い無いほどの上天気です。それだけに、遠くの山並みの綺麗に見えること。あそこに見えるのは、平ヶ岳や八海山などの越後の山々ですね。
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今回は男性7名、女性4名の11名パーティーになりました。みんな元気一杯、最初の2020メートルピークにアタックします。雪中登山だけれど、汗もかくような状況でした。
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ここが2020メートルピークの頂上です。尾根道の両側は切り立った数百メートルの急斜面です。どちらに転んでも止まることなく滑落してしまいます。流石にここでは恐怖心で足がすくみました。
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あの恐怖を覚えたピークを過ぎて振り返ってみると、次のパーティーがそこを通過しようと、順番待ちをしているところでした。先程は恐る恐るやり過ごしてきましたが、見上げてみるとやはり強烈なポイントです。帰りも同じルートを通ると思うとあまり良い気はしません。
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歩き始めて1時間くらいでしょうか、ここで初めての休憩タイムです。雪の上ですが全然寒くなんかありません。くつろいだ面々は、まだまだ余裕綽々といったところです。
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雪に覆われた登山道を、ひたすら前を向いて進む登友会パーティーです。あの峰を越えれば、向こう側に上州武尊(標高2,158m)の勇姿が見えてくるはずです。
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振り返ってみると、先ほど通過してきた稜線が見えています。あの怖かった2020メートルピークがそそり立っていますが、帰りにまたあそこを通過しなければなりません。ちょっと嫌ですね。
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周囲を見渡すと、春とはいえまだまだ雪に覆われた越後の山々が厳しい姿を見せていました。この山並みが春を迎えるのは、まだ2ヶ月くらい後になることでしょう。
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あの小高い峰の左奥に見えるのが上州武尊(標高2,158m)の山頂です。ここまでくればあと一息といったところです。頂上直下の登りはキツイですが、元気を出して登りましょう。
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やっと上州武尊(標高2,158m)の山頂に到着しました。これは山頂に置かれていた “御嶽山大神” と刻まれていた石碑です。こういうのを見ると、どうしても記念に撮りたくなってしまいます。
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頂上から、周囲の山並みを撮影したものです。天気が良かったですから、遠くの山並みまでよく見通しが効きます。こんな風景が見られると、山に登った達成感を味わうことができます。
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山頂でお決まりの記念写真の撮影です。やっぱりこれが無いと、登友会の登山に参加した気分にはなれません。楽しいメンバーとの思い出の一枚です。達成感に包まれている一行でした。
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ついでに1人でポーズをとってみました。チョットはしゃいで見たくなりました。こんな記念写真が撮れるのも、山ならではの思い出ですね。
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山頂に別れを告げて、さあ今度は下りの雪道を歩くことになります。慌てずにユックリと足を進めますが、斜面ではシャーベット状の雪にアイゼンが役立たず、滑ること滑ること。
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スキーを履いていればちょうど良いゲレンデになっていました。歩くよりは尻セードで滑り降りるほうが楽チンです。それに、何より面白いのです。一度やったら止められなくなりました。
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帰りの2020メートルピークです。行きはこわごわ通過してきましたが、帰りはさほどの恐怖も感じないでスムーズに通過してくることが出来ました。
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リフトトップまで戻ってきました。なんだか呆気ない思いもしますが、全員無事に帰ってくることが出来ました。後はリフトで下るだけですから、まずはホッとしてここでアイゼンを外しました。
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ここでKさんは、登りの時に運んで来たスノーボードに履き替えて、一気に斜面を下ることになります。リフトで下るよりずっと早くて、何より楽しめますね。
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リフトを乗り継いで麓まで戻って来ました。あのリフトの向こう側に、上州武尊(標高2,158m)が聳えていたわけです。楽しい山行となりました。そして登友会のメンバーと、来月の定例登山はどの山に登ることになるか、楽しみは膨らみます。

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# by coffeeto-p2 | 2017-04-26 06:00 | 登山 | Comments(0)

ミズバショウに見惚れて

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🎵 夏が来れば 思い出す 遥かな尾瀬 遠い空 🎶 ミズバショウの花を見ると、いつも思い出す歌のメロディですね。高原の清々しさがそのまま伝わってくるような感じがしていますが、あれ? ミズバショウって春先に咲く花だけど、尾瀬では夏に咲いているのでしょうか? そんなことを考えていると、これは実際に足を運んで確認して来なければと、また私の観察意欲がムクムクと動き始めて来ました。よ〜し、今年の夏は尾瀬へ行ってミズバショウを探してみるぞ❗️
さて、今回紹介するのはそのミズバショウの花ですが、季節は夏ではありませんので悪しからず。
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今回紹介するミズバショウを撮影してきたのは、4月8日(土)のことでした。だから季節は春真っ盛りという頃合いで、ミズバショウが咲くのはこの時期という印象ですが、以前ゴールデンウィークに志賀高原へ行ったら、たくさん咲いていたのを思い出しました。
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今回撮影した場所は、栃木県那須町にあるカタクリ山公園の中になります。3月末に見損なったカタクリの花を見てこようと再訪したわけですが、3月末の時点でも、既に咲いている花もありました。
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池のほとりにたくさんのミズバショウが咲いていて、目を楽しませてくれました。春先の風物詩とも言えるミズバショウの清楚な姿には、冬が終わってこれから生物が躍動を始める季節の到来を迎えるという、そんな印象があります。
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カタクリが群生していた山の斜面を乗り越えて、向こう側へ足を進めると、そこには谷筋に沿ってたくさんのミズバショウの群落が整備されていました。
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整備されていたというのは、これまで見てきた自然の中のミズバショウと違って、ほぼ等間隔に植えられているように感じたからです。まるでミズバショウ畑を見ているような、そんな印象を持って観察してきました。
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ミズバショウとともに、ここにはショウジョウバカマの群落もありました。仲良く隣り合わせで咲き競う花の姿も、この季節ならではのものですね。
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# by coffeeto-p2 | 2017-04-25 06:00 | 植物 | Comments(0)

これは凄いイワウチワの大群落

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これまではイワウチワを見るために、茨城県の高鈴山(標高623m)へ登ったり、山梨県の西原から坪山(標高1107m)に登って観察して来ました。私が山歩きにハマるようになったキッカケの一つでもありますが、山歩きの支度をして行かなければなりませんでした。でも、栃木県の那珂川町に富山という地名の場所があり、ここにイワウチワの大群落があることを知りました。車で行かれるところに、関東地方で最大の大群落があるというのですから、そうであれば実際に行って、この目で確認しない訳にはいきません。どうしても見に行きたくなりました。ちょうど近くにはカタクリ山公園があり、カタクリショウジョウバカマミズバショウなどが観察できますから、一緒に足を運ぶことが出来そうです。
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この場所へ足を運んできたのは4月8日(土)のことでした。3月の最終週にカタクリの花を見に行こうと、那珂川町のカタクリ山公園へ行ってきましたが、今年は開花が遅れていて花はまだ咲いていなかったのです。それで、仕切り直しに出掛けわけですが、イワウチワの開花時期が重なりましたから、ついでに見てこようと思ったわけです。
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当日の天気予報では、東京は4月8日(土)が曇りマークで9日(日)は曇りのち雨の予報でした。絶対に8日(土)に出掛けるべきだと思って自宅を出発したのですが、東北自動車道を走行していたら、強い雨に降られてしまいました。引き返すわけにもいきませんから、取り敢えず現地まで行ってみることにしましたが、雨に濡れた満開のイワウチワが出迎えてくれました。
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富山のイワウチワ群生地は、林道の奥の第1駐車場まで車で入ると、そこが群生地の入口になっています。その手前に第2駐車場があり、1.5kmほど下った麓に第3駐車場があります。私は第3駐車場に車を停めて、途中の山野草観察を楽しみながら群生地まで歩いてみることにしました。
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イワウチワの群生地に入ったところに小屋があって、ここで入山料(1人200円)を支払います。この写真のように、スギ林の中に散策路が整備されていますが、入ってみて驚きました。山の斜面全体がイワウチワの大群落になっているのです。
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山の斜面は、下草は全てがイワウチワという状況です。これまで高鈴山でも大きな群落を見てきましたが、こんな大群落を見たのは初めてです。関東で一番大きい群生地と言われることも頷ける状況でした。
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図鑑で確認すると、“イワウチワは岩地に生え、葉がうちわに似るのでこの名がある。”とされていますが、ここはスギ林の中で岩地ではありません。岩地にこだわっていたらこんな大群落なんてできません。イワウチワも案外、環境への適応能力が高いようです。
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ピンク色の花弁が綺麗ですが、ほとんどの花はとても淡いピンク色でした。でも、中にはこの花のように色の濃いピンク色のものがあります。
とても鮮やかでよく目立っていました。この日は、5年分くらいのイワウチワを1日で見られたと思います。納得できる1日になりました。

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# by coffeeto-p2 | 2017-04-24 06:00 | 植物 | Comments(0)